院長日記

小豆島と香川徳島081

081 渡り初めには、皆さんたよりないとは言え、両サイドのつるの手すりを掴んで渡り始めるのに、私の後ろで渡り始めた男性は、年は40歳位でしょうか、一眼レフのカメラを持って、自分はこんなところ怖くもなんともないと云う風に真…

小豆島と香川徳島080

080 それでは渡って下さい。と言って橋の入口へと案内されました。渡り始めると、足元の横木はすきすきで、下の川がしっかり見え、手すりのかずらは、身を任せるとあちらの方にふくれてしまい、たよりなく、結構恐怖感がありました。…

小豆島と香川徳島079

079 橋を渡る前に、バスガイドさんから注意項目があると言って集められました。橋の長さは45メートルですが、一方通行なので、こちらからあちらに渡って下さい。橋を戻らないように。渡ってしまえば、川沿いに歩けば駐車場がありま…

小豆島と香川徳島078

078 祖谷渓に到着も、大歩危峡と川が小さいだけで渓谷というだけのものであまり感動はありませんでした。かずら橋が見える、すぐ上流にしっかりとした橋がかかっていて、そこからかずら橋を見ると、団体客がかずら橋を渡っていました…

小豆島と香川徳島077

077 大歩危峡を後にして祖谷渓へとバスで移動です。ここはかずら橋を渡るオプションです。妻は小さい頃、奥多摩に住んでいた事があり、かずら橋の写真を見て、私の小さい頃はこんな橋は、その辺にかかっていたと言って、あまり興味を…

小豆島と香川徳島076

076 大歩危峡は食事をして窓から渓谷美を堪能し、お土産物売り場を眺めて終わりました。大歩危峡は渓谷美は奇麗でしたが、これといった感動は無く、ガイドブックなどで宣伝されているほど良いとは思えませんでした。渓流下りの船でも…

小豆島と香川徳島075

075 川は渓流で、流れが強そうでした。窓のしたが船着き場で、渓流下りの船が付き、渓流下りのお客さんが乗り込んでいました。我々はこの船にも乗るようにはなっていなかったので、上から眺めるだけになりました。ただ、窓から眺めて…

小豆島と香川徳島074

074 食道の窓の外は、大歩危峡の渓谷が見え、川の対岸の木々は若干色づき始めた感じでしたが、今年は暖かかったせいか、紅葉が遅れていて、最盛期の紅葉というほどではありませんでした。

小豆島と香川徳島073

073 昼は前日にオプションで予約をしておいた鮎定食でした。団体旅行で、お土産物売り場の2階の食堂。今回は渓谷なのでお土産物売り場から一階下ったところの食堂で昼を頂くことになりました。食堂に入るとすでに食事が出来るように…

小豆島と香川徳島072

072 もしどうしても小歩危峡の景色が見たければ、又是非計画を練っておいで下さい。とのこと。う~ん。バスは渓谷をどんどんと奥深くへ上って行き、ついに大歩危峡に到着です。ここで遅めの昼食です。すでに午後2時近くになっていた…